宮城学院女子大学演劇部
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2002年度 本公演 「水の中のコンペイトウの宙」
「水の中のコンペイトウの宙」
原作 宮沢賢治
脚本 早春幽霊


エル・パーク仙台 ギャラリーホール

2003年2月10日(月)
     2月11日(火)
<CAST>
ジョバンニ クリス
カムパネルラ 佐藤千明
蠍 大野雅子
大烏 高橋麻衣子
チュンセ童子/かおる子 安達智美
ポウセ童子/タダシ 山本愛
鳥捕り/博士/カムパネルラ父 菅原由紀子
よだか/車掌/指揮者 梶原郁絵
又三郎/家庭教師 相澤佳加
<STAFF>
演出 相澤佳加
菅原由紀子

舞台チーフ 安藤舞
舞台チーム 安達智美・大野雅子

音効オペ 福井一恵(友情スタッフ)
音効チーフ 相澤佳加
音効チーム クリス
山本愛

音効指導/支援 啄木鳥つつき(東北大学演劇部)

照明オペ 菅原香奈
照明チーム 高橋麻衣子・菅原由紀子

製作チーム 佐藤千明・梶原郁絵・菅原由紀子

衣装 相澤佳加

挿入歌 半澤真理(友情スタッフ)

全員ダンス振付 梶原郁絵
宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』を主軸に、『双子の星』『よだかの星』などを織り交ぜたオリジナルストーリー。一応原作には忠実であったり、そこからポーンと離れて何処か行っちゃったり。ジョバンニとカムパネルラは、いつまでも一緒に行く事は出来ないのか…。宮沢賢治が死の間際まで書いては消し、書いては消したという作品を賢治の世界を壊さずに作り上げていきたいという思いは冒険だったのか?どうだったんでしょうかね?
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